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2010年 02月 27日

お休み

 せっかくおいで下さったのに、恐縮ながらお休みしております。

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我が家の表庭に咲いた椿です。

鬼の霍乱(かくらん)
by yo-shi2005 | 2010-02-27 15:53 | ひとりごと | Trackback | Comments(25)
2010年 02月 24日

咲き始めた我が家の花

 ☆ 山茶花が咲き始めた。

今から10年位前になるか、全く知らないお宅のおばあさんに。

「おばさん、前にこの山茶花に可愛い花が咲いていたっけね」
「ウン、この木は可愛い花が咲くよ」・・最初から褒めたからご機嫌がいい。
「おれ、暖かくなるのを待ってたんだ、この枝少し貰いてぇんだけど」
「挿すんかぁ?」
「うん、可愛い花だから、挿して見てえと思って」
「こりゃぁすぐつくよ、持ってきな」といって鋏を持ってきてくれた。
「たんと(沢山)もっていきな」
「そんなにたんとはいらねえ、2~3本ありゃいいよ」
と言いながら5~6本もらってきて、挿したら。全部ついた。

それが今年も咲いた。
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 ☆ 二代目ボケが咲いた

何年か前にボケをかった、綺麗な花を咲かせていたが、昨年かなぶんん幼虫に根を食われて枯れてしまった。
こんなときのためにと思って枝を剪定したときに挿し木をしておいた。
それが花を付けた。

ボケ二代目の花
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今年はこんなに早く勿忘草が咲き始めた

青花 勿忘草
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実はこれは勝手に他の鉢に芽を出したのを、鉢あげしたものだ。


 ☆ 個性の強いヒヤシンス

12月のはじめのこと。
鉢に植えつけたヒヤシンスが変なことしてるのに気がついた。
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「お行儀の悪いやつだ」
と思いながら、引き抜いた、植えなおしてもだめだろうと思って水栽培の真似をして、サプリの瓶の蓋にアナをあけて根っこを差し込んでおいた。
それが咲いた
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花にも、それぞれ個性がある。
by yo-shi2005 | 2010-02-24 23:29 | 花日記 | Trackback | Comments(18)
2010年 02月 23日

伊豆・小旅行 その2

 気兼ねのない兄弟の旅は二日目に入った。

伊豆半島に詳しくない方のために少し説明しておきます。

伊豆半島に電車を使って入るためにはJR三島駅から伊豆箱根鉄道で修善寺まで、あるいはJR熱海駅から、伊東駅まではJR伊東線、そこから先は伊豆急行で、皇室の御用邸がある下田までいける。
それ以外はマイカーかバスを利用することになる。

今回は、昨日書いたように、熱海駅から伊東線を利用して伊東駅まで、その先は伊豆急行線を利用した。
泊まりは伊豆半島の中ほどの相模湾沿いの、伊豆高原といわれる地域。


 ☆ 予定変更・河津桜見物

計画段階の予定では、最近有名になった河津桜見物は、混雑するから、行かない。と決めていたが、「あと十数キロの距離まで来ているし、朝方ならそれほど混雑もないだろう」と言うことで、急遽行くことになった。
朝食を済ませてすぐに出発。電車ならすぐだ。

時間が早いせいか、まだそれほどの混雑ではなかった。
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殆ど満開で、見ごろと言えるだろう。
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 〇 菜の花を 裾にまといて 咲き誇る
        河津さくらは 青空に映え        よし

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  ☆ 城が崎海岸へ

昨日の橋立吊橋から、さほど遠くないところだが、TVサスペンスドラマなどに登場する観光地
城が崎海岸の「門脇(かどわき)吊橋」に行った。
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溶岩が固まって、海水で浸食されて出来たリアス式の岬
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 ☆ 大室山へ

伊東市のはずれに大室山という、すり鉢を伏せたような円錐形の、山全体が萱やすすきに覆われた、標高580mほどの休火山がある。
城が崎のリアス式海岸もこの山の噴出物で形成されている。

頂上まで登っておよそ1kmの噴火口の縁を一周してきた。(実はリフトがある)

一番高い所からみた噴火口直径300m。先日降った雪が残っている。
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向こう側の青い屋根はリフトの駅。

ここ大室山では、毎年2月第2日曜日に山焼きが行われるが、今年は雨にたたられ、雪にたたられて、まだ焼いてない。枯れ草が乾いていないときに焼くと「トラ焼け」になってしまうのだそうだ。

天気予報では、この金・土あたり雨と言うから、又伸びることになるかも・
by yo-shi2005 | 2010-02-23 21:44 | その他いろいろ | Trackback | Comments(22)
2010年 02月 22日

小旅行・伊豆半島 その1

 この筆者はなぜこんなに遊びにばっかり行っているのだろう、なんて思われるかもしれないが、その合間には仕事もしています。

 以前から計画していた、伊豆一泊小旅行に行ってきた。

そのメンバーは、このブログにもときどき登場する東京在住の義姉、それに東京在住の弟夫婦と私の4人。
伊豆の場合私は西から、残る3人は東から集まるが、JR伊東駅で落ち合うことにした。

 ☆ ふとした出会い

時刻表を見て、少し早めの新幹線ひかり号に乗った。
ところが乗ってから気がついた。
このひかり号は熱海駅にとまらないのだった。
仕方なくひとつ手前の三島駅で降りて、次のこだま号を待った。

ホームで待っていると「自由席はこのあたりですか?」と訪ねる女性がいる。
それをきっかけにいろいろ話して見ると、女性は大阪からひかり号で来られて熱海経由で伊東へ行きたいが、このひかり号が熱海駅に停車しないので、ひとつ手前の三島駅で乗り換えて熱海駅から伊東線に乗り換え、伊東へ行きたいと言う。

「私も伊東へ行きます」。
「あぁよかった、私を伊東へ連れてってください」と言う。
「私も、熱海駅で伊東線に乗り換えたことがありませんが、新幹線と反対側のホームですから、行ってみればわかるでしょうから、一緒に行きましょう」。

と言うことで束の間の二人連れの旅となった。
女性に年など聞かなかったが、私と同年代より少し下くらい、言葉には関西訛りがあまり出ない上品な人だった。
新幹線の一駅は並んで座って、話をして、伊東線は座席がなく、途中で空いた席に彼女を座らせて進むうちに、女性は「選手交代しましょう」といって立ち上がろうとした。私を座らせようとしたのだ。 それは断った。


私は「袖触り合うも他生の縁といいます」といって、裏にブログのアドレスの印刷された名刺を渡した。

「裏に書いてありますが、ブログを書いています、インターネットを使える方がおられましたら、よろしかったら覗いてみてください」と言うと・
「わたし、パソコン持ってるんですけど、このごろあまり使ってないです。こんど見せていただくわね、メールも差し上げます」と言う。

 〇 束の間の 袖触れ合いし 二人旅
        知る楽しさに 知らぬ楽しさ      よし

そんなこんなで、とてもいい感じで二人は伊東駅で別かれた。

そのあと、今日の最後の記事の、海岸沿いの雑木林を歩いていると、携帯に知らない番号の人から電話が来た。
以外にも、その女性だった。
「先ほどお話した方が、今TVに出てあおられるから、TVが見られるようでしたら、ご覧になって・・」と言う。雑木林の中ではTVは見られないのでその旨つげて電話を切った。

私のブログを見てくださる方が一人増えるかもしれない、素敵な出会いであった。


 ☆ 伊東・キネマどおり

東京から来る電車の到着までには時間があったので伊東駅近くを散策した。

JR伊東線・伊東駅の近くに「キネマどおり」という商店街がある。
その近くの商店街に温泉地らしい、オブジェがある。

温泉地には最近「足湯」と言う足だけ温泉浴をする施設が人気を呼んでいるが、私はこれを名づけて「指湯(ゆびゆ)」と呼ぶ。

七福神めぐりという、石像から温泉がちょろちょろと流れ出していて触ると暖かいが、指しか入らない。
布袋様
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毘沙門天様
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恵比寿様
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弁天様
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寿老人様
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七福神全部は見つからなかった。


 ☆ 海岸散策

伊東駅でみんなと落ち合って、食事をして、伊豆急行線・伊豆高原駅からリアス式海岸の近くの雑木林を散策した。
この近くに観光用のつり橋がある。TVのサスペンスドラマなどの舞台に使われるつり橋はこの近くだが、ここではない。それは明日登場する。

あいにく今工事中で渡れないが、渡ってもどこにもいけない観光用のつり橋。

橋立吊橋と、波に侵食されたリアス式海岸の岩場。
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この夜は、弟が手配した温泉宿で、ゆっくりと休んだ。

明日は、「河津桜」とTVに登場する「門脇吊橋」「大室山」お楽しみに。



 
by yo-shi2005 | 2010-02-22 22:46 | その他いろいろ | Trackback | Comments(10)
2010年 02月 20日

バスツアーの旅 「南紀・熊野古道」

 熊野古道とは、平安時代に、熊野三山に参詣するために、作られた古い路である。

バスガイドの話によると、奈良、伊勢、紀伊から熊野三山に参詣するために、はじめは山中の獣道(けものみち)を歩いて山を越えていたが、時の権力者や地元の人たちによって、参詣道として整備されたものである。

熊野三山参詣路
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これがすなわち熊野古道である。

昔は紀伊や奈良、伊勢からの参詣道としてつながっていたが、その後現代の道路が作られて寸断されたり、道路の中に吸収されてしまったりして、今ではずたずたになっている。

 〇 あちこちに 熊野古道と 標(しる)されて
         古道を縫いて 車道は走る        よし

広い車道を走っていると、「熊野古道入り口」の標識をよく見かける。それが寸断された、古道の切り口だ。

今回私たちが歩いたのは、図の黄色い線の「中辺路」の中の一部の大門坂だ。
平らな舗装道路に慣れた足にはきつい道だ。
熊野古道大門坂
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この石畳は、この地方は全国有数の多雨地帯で、土を踏み固めただけの道路では、雨水で土が流れて、道路は破壊されてしまうので、石畳が作られたのだそうだ。

かなりきつい石段もある。
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この石畳も、雨の季節には敷石が苔むして、かなり滑りやすくなると言うが、今の季節はそれもなく快適に歩くことが出来た。(下り坂だったので楽だった)

感心したのは、さすが世界遺産!!。殆どごみを見かけることはなかった。
富士山とは大違い。

 
富士山をもっと綺麗にしよう。  2月23日は富士山の日です。
                   富士山を愛する・yo-shi2005
by yo-shi2005 | 2010-02-20 21:59 | その他いろいろ | Trackback | Comments(25)
2010年 02月 19日

バスツアーの旅 (南紀)

 昨日の記事は、いかにも私らしく、いきなり滝から入ってしまったが、実はこんな旅行だった。

「熊野三山詣でと熊野古道2日間」と言う名前のツアーだ。滝なんてどこにもない。

このツアーには「お一人参加OK」とは書いてない。だが私の場合は一人参加しか出来ない。
そこで、何がしかの追加料金を支払って、一人参加で申し込んだ。

バスツアーに一人参加するときの一番の気がかりは、どんな人と相席になるかということだ。
座席に余裕のあるときは添乗員が気を利かせて二人席を一人に当ててくれるが、余裕がなければそれも望めない。
だから私は参加者の少ないウイークディを選ぶことにしている。
かといって、最低催行人員に達しないとそのツアーは中止になる。それも困る。

ところで今回の場合、40人乗りのバスに30人のツアーだった。
もちろん私は二人分の座席。他の人たちもそれぞれ空席をあてがわれて荷物置き場にしてゆったりと座っていった。

さて、ラッキーなことに、私の席から通路を挟んで向こう側はなんと若い姉妹だった。
そしてその前の席には二人のご両親だ。

時々前の席のご両親と話をしている。何を話していたか私には聞こえないが、雰囲気は伝わる。
とてもいい感じだ。

私が乗車するまでの心配は総て吹っ飛んだ。
この話のお母さんから頂いたお煎餅。あまり綺麗だったので、食べる前に写真を一枚。
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家族4人はいつも仲良しで、周囲から見ていてもいい気分になる。
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熊野那智大社で建物の写真を撮ったら偶然その家族らしい人たちが写っていた。

***

熊野三山とは・・・。
熊野本宮大社。熊野速玉大社。熊野那智大社のを総称して、熊野三山と言う。

今回のツアーの主目的は熊野三山詣でだ。


熊野本宮大社。
熊野神社の総本社で、檜肌葺きの古い建物は荘厳な雰囲気を漂わせている。
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境内では、紀州名物「南高梅」が花を開いていい香りを漂わせていた。
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熊野速玉大社。
朱塗りの社殿は華やかだ。
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そして、那智の滝の近くの
熊野那智大社。
ここも朱塗りの社殿や三重の塔が綺麗だ。
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明日は熊野古道について

もう少し滝を
by yo-shi2005 | 2010-02-19 21:50 | その他いろいろ | Trackback | Comments(12)
2010年 02月 18日

滝はじめ (那智の滝)

 〇 我をまた 優しく迎えよ 滝の精
         選ぶ名爆 この那智の滝       よし


 「滝はじめ」と言う言葉があるかどうか知らないが、私にとっては、今年の滝紀行の始まりである。

理屈を並べる前にまずは日本一の名爆 落差133m 幅13m


名爆 (世界遺産)那智の滝
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昨年以来、まだ滝の精たちは、私に優しく取り付いているようだ。
そして滝と私は、相思相愛のようで、お互いに引き合うのだろう。

今年の滝めぐりを始めるについて、滝の精に敬意を表して、その落差日本一の名瀑を選びたいと思っていたが、今日それを果たすことが出来た。

紀伊半島の南端、紀伊山地の中に那智の滝はある。

近くには、熊野三山と言われる熊野本宮大社、熊野速玉大社、熊野那智大社と言う大きなお社(やしろ)がある。
そちらも、参詣して、その熊野三山に参詣するための参道として今から1000年あまりも前から整備されてきた、世界遺産熊野古道の一部も歩いてきた。

熊野那智大社の、境内から、三重塔と那智の滝
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バスツアーでの出会いの様子、熊野三山、熊野古道については明日から追いおい紹介します。
お楽しみに。
by yo-shi2005 | 2010-02-18 21:45 | Trackback | Comments(24)
2010年 02月 14日

白オキザリス

 バレンタインデーの今日は、晴れたが、日ざしは弱く、オキザリスの花が開くような日ではなかったのだが・・先日Tさんから頂いた、白花オキザリスの蕾が少し緩んできたので、なるべく日が当たるようにと、お日様を追いかけて動かしてやった。

「それほど待ちわびているなら・・・」と思ったかどうかわからないが、ここまで開いた。
オキザリスに世辞を言うつもりはないが、私はこの花の、このくらい開いたところが好きなんだ。
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この写真を撮って一時間もしないうちに雲が厚くなって、花もつぼんでしまった。


オキザリスと一緒に暖かくなるのを待っていた、ミニ水仙は開いた。
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この花はいつも、首が折れたようなかっこうで、下向きに咲く。

・・・・・・・・・主に似たか・・・・・イヤ・・。

 〇 下向きに 咲く水仙の 花を見て
        我が人生の 師と仰ぐなり      よし

・・・・・ほんとかな??・・・・・   
by yo-shi2005 | 2010-02-14 21:17 | 花日記 | Trackback | Comments(18)
2010年 02月 12日

惻隠の心(そくいんのこころ)

 2日ほど雨が続いたためか心もシットリしてきた気がする。

この話題は、くしくも私の誕生日の出来事で、心がシットリと言うよりも、目頭がジワーットしてきた話。

全国的に報道された話なのでもう知っている人が多いと思うが・・・。

昨日の地方紙の囲み記事 
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新聞紙面の写真なので読みにくい場合は、クリックすると全画面になります)

「お前だったらどうする?」と私の中の私に問いかけてみた。
「よほどのことがない限り、俺だって行ってやるさ、当然だよ」が私の中の私の答えだった。

これを「忍びざるのこころ」と言うのだそうだ。

そして今朝の地方紙のコラム
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ここに言う「惻隠の心」、すなわち忍びざるこころは誰しもが持っているもののようだ。

忍びざる心とは、わかりやすく言うと見るに忍びない、何とかしてやりたい気持ちの心のことだそうだ。

そのように考えると、最初の記事を読んで私の中の私の答えは、特別正義感が強いとか、心が優しいとかと言うものではなく、人並みの心を持っているに過ぎないことだったのだ。

それにしてもいい話だと思いませんか。
私は今でもこの記事を読むと目頭がジヮ~ッと・・・・単に、涙腺の蛇口のパッキンが傷んでいるだけかもしれないけど・・・。
by yo-shi2005 | 2010-02-12 18:22 | ひとりごと | Trackback | Comments(26)
2010年 02月 11日

もどりざむ

 もうしばらく前から、雨が降るという予報が出ていたが、ようやく昨夜あたりから雨になった。
草花にとっても、人間の咽喉にも有り難い雨である。

 〇 ありがたき お湿りなれど つれて来た
         花も震える もどり寒かな       よし

「もどりさむ」という言葉があるかどうか知らないが、ここ何日かとんでもなく暖かい日もあったのだが、このお湿りが、寒さをつれもどしたようだ。

**

一昨年の暮れに買ったミニ水仙(ティタティタ)は、やっと蕾を膨らませたが、この寒さで咲くのをやめて震えているようだ。
 
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**

なんと見慣れない花だが、これが我が家のヒヤシンスの第1号なのだ。
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普通はヒヤシンスは団体行動で咲くのだが、我が家のヒヤシンスは、毎年こんなふうに一輪ずつ咲きたがる。個性が強いのか。協調性がないというか、でも、これでも可愛いからいいか・・・。

**

私がオキザリスの白が好きだとブログに書いたら、ブログのお友達のTさんが早速送ってくださった。
今日あたり咲くつもりでいたようだったが、この天気で、日延べになったようだ。
オキザリスの開花は雨天順延か・・・。
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♪ 雨に咲く花・・・及ばぬ恋と・・ 諦めました・・ だけど恋しい・・ あの人よ
by yo-shi2005 | 2010-02-11 18:36 | Trackback | Comments(19)


富士山を崇め、滝に魅せられ、花を育てるのが大好き。こんなひとが書くブログです。


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