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2010年 11月 30日

ネリネとマーガレット

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我が家のネリネが咲きだした。
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秋深く
 
冷たき朝に

  紅色の

ネリネは咲けど

ミツバチも来ず

      よし










十一月も終りで、大分冷え込むようになってきた。
こんな朝、ネリネが咲いたが、この寒さでは、せっかく咲いても虫一匹寄ってこないのは寂しい。


 ☆ がっかり

苦手な花と諦めました・・・諦めきれずに買ったマーガレットの二鉢。
ひとつはホームセンターでラベル付の苗を買って、ラベルの通り薄い黄色の八重咲きの花がが咲いた。
もうひとつは、JA農産物直売スーパーで買った。ピンクのはずだった。
このたびめでたく開花したのだが・・・・。 同じ色だった・・・

ビミョウに違う二つのマーガレット
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これでもいいさ、枯れてしまわなければ・・・・。

でもなんとなく寂しい。
そこで急いでホームセンターを2店まわってみたが
「この季節になるとピンクの八重咲きマーガレットはもうなくなってしまうんです」。・・・だとさ(落胆)

そこで、きわめてオーソドックスなマーガレットを買ってきた。
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なんと清楚な・・
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もうひとつ、ピンクの一重咲きも買ってきたが、これはまだ花が咲いていないので、後日咲いてからUPします。



苦手な花と

  諦めてたが

またも手を出す

  四鉢までも

せめて枯れずに

  咲いてておくれ

願うこの花
 
  マーガレット




by yo-shi2005 | 2010-11-30 21:27 | 花日記 | Trackback | Comments(16)
2010年 11月 28日

花と富士山

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ひんがし(東)の

空に気高き

 富士を観て

ふと口ずさむ

古きこの歌    

      よし







戦時中の歌だが、戦後になって母が時々口にしていたのをふと思い出した。

    ♪ 真白き富士の 気高さを 
       こころの強い 楯として
        御国につくす 女等は 
         輝やく御代の 山ざくら
          地に咲き匂う 国の花・・・・・・題名・愛国の花
 女性をたたえる歌だが、軍歌のひとつといえると思う。メロディーはこちらでどうぞ。

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癒しの色
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 〇 ゼラニュウム 癒しの色と 通るたび
          幾度褒めても 褒めきれはせず     よし

別棟の仕事場に行く通り道の台の上で咲くこのゼラニュウムの花があんまりいい色なので、通るたびに、「いい色だなぁ」と声を掛けてきた。

時には立ち止まってじぃっと見とれる。

そんな花もついに終りが来て、切り取った。「有難う」といいながら。

愛知県のブロ友 B さん有難うございました。


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冬の花の定番、シクラメンを買ってきた。
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by yo-shi2005 | 2010-11-28 19:13 | ひとりごと | Trackback | Comments(30)
2010年 11月 23日

花三題 (ふじまめ、皇帝ダリア、マーガレット)

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「もうこんなに寒くなってしまったから、だめだろう」
何回思ったことだろう。

11月24日、もう一度見たら、こんな可愛い花が咲いていたので追加UPします。
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前に桔梗咲き朝顔の白「雪姫」と るこう草が咲いたと、このブログに載せたが、そのとき一緒に、東京のブロ友 Tさんから頂いた種だ。

Tさんは、「まだ間に合うかもしれないから、蒔いてごらんなさい」とおっしゃるので、半信半疑で蒔いたのが8月なかばすぎのことだった。

上の二種類の花は何とか咲いたが、これは無理だろうと思っていた。
でも、よく観ると、なんだか蕾になりそうなツブツブがついているので、もしかしたら・・・・こういうのを”一縷の望み”というそうだが・・・・夜は家の中に取り込んで、昼はなるべくお日様にあてていたが、めんどくさくなって、それならと二階の窓辺に置いた。
何日か前に「蕾が膨らんだな」と思った。

そして今朝見ると、一つ咲いているではないか。
これはもう「筆舌に尽くし難い喜び」であった。
だからこれ以上書けない。

Tさん有難う。これで全部咲きました。

 ☆

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昨日はかなり強い雨が降った。「皇帝ダリアはどうなったかな?」と見上げると、雨にぬれてしょぼんとしていた。

雨は今朝までに上がったが、皇帝ダリアの”ショボン”は治らなかった。
これまでの威厳を感じる咲きかたはどこへ行ってしまったのやら。

 ☆

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苦手な花と、諦めていたけれど、忘れられずにまた手を出した、マーガレットが一輪咲いた。
果たして、この株が大きく育って、私を喜ばせてくれるのか、それともまた、枯れてしまって、私を泣かせるのか。
どっちにしても変化があったらブログにUPすることにしよう。

「どうじゃ、マーガレットよ、萎れた姿をブログにさらしたいか?」・・・・。

これを花脅迫というの・・・・だとさ。



 
by yo-shi2005 | 2010-11-23 20:59 | 花日記 | Trackback | Comments(32)
2010年 11月 22日

清水区の滝 2 (坊の滝)

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山原(やんばら)の小壮の滝(こそうのたき)をあとにしたときは、時計は13時を回っていた。

もうひとつ観たい滝があった。私は急いだ。・・・なぜ?・・・

☆ 宍原・坊の滝

その滝は、一度国道1号まで戻り、山梨県に通じる 国道52号線に入ってしばらく走った清水区宍原にある。

宍原といえば、以前に当ブログでも紹介したことがあるが、宍原小学校の近くに老夫婦が営む小さな蕎麦屋がある。
そこで蕎麦が食いたいのと、そのそばやの「てんかす=あげだまともいう)」が美味しいので、それを貰いたいのだ。

その店は2時になって、客がいないと午後の休憩に入ってしまうので、私は急いだ。
間に合った。まずは天ぷらそばで腹ごしらえをして、てんかすも頂いて、、滝に向かう。

蕎麦屋から1kmも離れていないところにその滝はあった。

滝壷の横に立っていた説明看板(クリックで全画面になります)
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「坊の滝」と呼ばれるその滝は、民家のすぐ裏手にあって、落差は6~7mくらいで可愛らしい滝だがそのこじんまりした滝に似合わず滝壷はかなり大きい。

まずは 宍原・坊の滝
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この写真で見る限りでは綺麗な滝と綺麗な滝壷だが、この看板に書いてあるように昔からの風習で、不浄なものを流したとあるが、今でもその風習が抜けきれないのか、滝壷の隅にはごみが捨てられていて、せっかくの滝が台無しになってしまう。

カメラを引いて見るとこんな状態です
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看板を読んでいると、滝壷の中の穴が「雨乞いの滝」に繋がっていると書いてある。

この雨乞いの滝に行ってみたくなった。道路まで上がってくると、エンジン式の草刈り機を準備しているおじさん(といっても私よりはるかに若い)がいたので声を掛けてみた。

「この近所の人かね?」
「うん、そんなに近くは無いけど、このあたりだよ」
「いま、この下の滝を見てきたんだけど、滝んとこの看板に雨乞いの滝って書いてあったけど、その滝はどこにあるか知ってるかね?」
「うん、俺もあの看板は観たことあるけど、その滝はどこにあるか知らねぇなぁ」

そのおじさんの話では、昔はこの2倍くらいの水量があって、その音が遠くまで聞こえたとのことだが、この落差で水量があまり多かったら、滝ではなく急流にしか見えなくなってしまうかもしれない。このくらいが可愛い。

そしておじさんは、
「そこの2軒目のうちの人はここに長く住んでる人で、学校の先生をやってた人だから、わかるかも知れねぇから、聞いてみな」と教えてくれた。

そのお宅へ行って、聞いてみたが、結局わからなかった。
滝のすぐ上のお宅の奥さんにも聞いてみたがわからなかった。

区の教育委員会にでも聞いたらわかるかもしれないが、あいにく日曜日だ。

雨乞いの滝は、次の宿題として帰途についた。





意識不明だったはなし

意識不明だった
by yo-shi2005 | 2010-11-22 23:04 | | Trackback | Comments(11)
2010年 11月 21日

清水区の滝(八間滝・小壮の滝)

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もう、寒いから・・・・。なんて言われても、私に取り付いた滝の精たちは、そう簡単には私から離れそうに無いようだ。

空はどこまでも青く、11月には珍しく、寒くなく暑くなく、こんな日に滝に行かなくては山で待っている滝の精がかわいそうだ。なんていうのは私の勝手ないいわけに過ぎないが、とにかく行ってきた。


先日来狙っていた滝は、我が家からそれほど遠くない、静岡市清水区にある。


☆ これでも・・・滝・。

水が少なくなる季節だ。
最初の滝は、清水区梅が谷にあり、名前は立派な 「八間滝」
市街地から3kmほど山あいに入ったところにある。

古くからの地元の人たちの信仰を集めていたことが感じられる。
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小さな沢の赤い橋を渡ると不動尊やその他の石碑や石像が安置されている、その奥にある滝の近くにも石碑がある・・・が。水が・・・・。

殆ど水ガ無い 梅が谷・八間滝
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これでも滝なのだ。

実は本当はもっと水量があるようだ。
この滝の上で、地元の人たちの生活用水用の簡易水道の取水場があり、滝に落ちる水を殆ど吸い上げてしまっているようだ。
そして、この赤い橋の横には大きな貯水用のタンクがあり、タンクの上のほうから出たパイプでかなりの量の水が沢に放水されている。
この水を滝に回してくれたら、もっと見栄えのよい滝になるだろうに・・・。

しかし、水道水はその新鮮さを保つためには仕方が無いのかもしれない。

 〇 水無くて 寂しき姿 さらせども
        地域の人は これを崇めん      よし



気を取り直して・・・・。
次は少し戻って、山のむこうがわにあたる谷に入っていく。


☆山原(やんばら)の集落、滝は集落の奥2kmほどのところにある。

前日の夜に下調べをしていたので、道路のカーブの具合からわき道の数まで予想通りだった。

「よし、この先に滝があるぞ」と思った次の瞬間、こんな看板が目についた。
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静岡市清水区山原 「小壮(こぞう)の滝」

上部はかなり奥のほうで、写真では小さく見える。

全景
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上部
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この部分だけで5~6mはあると見た。

この滝のすぐ下流に滝は自然のものだが周囲は人工的に護岸された可愛い滝が落ちていた。およそ4m。
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この日、もうひとつ滝を訪れたが、長くなりそうなので、明日に譲ります。


昨日の土曜日は、先年亡くなった兄の5年祭(神式)で東京へ行ってきた。
帰りの新幹線の話しなども、明日にします。
by yo-shi2005 | 2010-11-21 21:36 | | Trackback | Comments(8)
2010年 11月 19日

富士はいま

〇 富士はいま かすみの衣 脱ぎ捨てて

         雪の帽子を 誇らしく見せ     よし

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2010/11/19 午前9時7分 静岡市駿河区安倍川堤防より

高気圧に覆われて快晴の今日は、少し冷え込んだが、その代わり富士山が綺麗だった。

かすみの衣を脱ぎ捨てた富士山は一雨ごとに雪の帽子が下降して、これからが一番よい季節になる

もう一枚富士山
東名高速道路安倍川橋西詰より(右は東名高速安倍川橋)
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我が庭の花をどうぞ

東京のブロ友Tさんが昨年送ってくださったオキザリス 3種

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名前がはっきりわからないが、フィラ・ポリフィラ と思われる
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これも名前がはっきりしないが、ルテオラ・マルギナタ らしい。
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空気が澄んでくると富士山はますます綺麗になり、オキザリスはこれから次々と咲く。
こんな富士山と、オキザリスの開き始めの渦巻きが好きだ。
by yo-shi2005 | 2010-11-19 20:00 | Trackback | Comments(16)
2010年 11月 16日

長夜の月

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 2010・11・16  23:40 撮影

外に出てみると、旧暦10月11日の月が、雲に隠れたり又顔を出したり。
雲とかくれんぼでもしているようだった。大分冷え込んでいる。
間もなく日付も変わります。
by yo-shi2005 | 2010-11-16 23:54 | Trackback | Comments(13)
2010年 11月 15日

皇帝ダリアとマーガレット

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太陽光線の当たり方で、この花は別の花のような色になる。
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苦手な花 この曲で歌えます。替え歌みたいなものです。

    苦手な花と 諦めながら 
     だけど好きです あの花が
     ままになるなら 我が庭に
     せめても一度 咲かせたい

     はかない夢と 解っていても
     またも手が出る 花の苗
     枯れて泣くこと 覚悟して
     いつも買います 育てます

     花が咲いたら 嬉しいけれど
     ある日突然 枯れてゆく
     流す涙を だれが知る
     だけど好きです マーガレット

我が家のマーガレット、また私を泣かすことになるのか
これは淡い黄色の八重咲き 咲き始めた
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こちらはピンク・まだだ蕾は固い
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いつもは 
      嬉しがらせて 泣かせて枯れた
      憎い我が家の かわいいこ
      思い出すさえ 残念至極
      涙流さず 耐えらりょか

となることが多いが、果たして今年は・・・・。

 今宵の私は、やけに感傷的・・・秋の深まりが身にしみるお年頃かな・・・・。

    



      
by yo-shi2005 | 2010-11-15 20:27 | 花日記 | Trackback | Comments(27)
2010年 11月 14日

神戸の旅 第3集 淡路島

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たしか、中学生の頃だったと思うが、日本地図を見て 「この島が横になってれば、瀬戸内海にもっと水がへえって(入って)来るんになぁ(来るのになぁ)」なんて、海の無い群馬県の片田舎で友達と話したことがあったのを思い出す。

”この島”というのが淡路島で、そのころはどれくらい遠いところにあるのかさえも想像がつかなかった。

 
 〇 あの頃は どこにあるのか さえ知らぬ
        淡路の土に 今我は立ち       よし

今回、ブログのお友達Mさんのお誘いで、明石海峡大橋をまじかに見ることができたが、Mさんは、「ここまで来たら、橋を渡って淡路へ行きましょう」と案内してくださった。

夕暮れまじかの橋を渡る
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淡路島に入ったときは、不思議な感動を覚えた。

大きなドライブインに入って、一休み、神戸の街が夕日を浴びて赤く染まり、今暮れようとしていた。
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そして、秋の日はどっぷりと暮れて、明石海峡大橋のメインケーブルにイルミネーションがともされた。
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(この写真明るさを修正しています。少々手ぶれしています悪しからず)

辺りは闇に包まれ、神戸の夜景が綺麗だった。

思いがけず淡路島に渡ることが出来た私たちは大満足だった。
姪を連れた私は、今夜この地に泊まるわけには行かないので、ここで引き返すことにした。


メインケーブルのイルミネーション
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そして、新神戸駅まで送っていただいて、Mさんとお別れした。

 Mさん、本当にお世話になりました。有難うございました。

余談・新幹線に乗るとき

新幹線に乗るとき
by yo-shi2005 | 2010-11-14 22:41 | | Trackback | Comments(7)
2010年 11月 13日

神戸の旅 第2集

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昨日の話しの続きです。

布引の滝を満喫した私たちは、Mさんの車で、明石海峡大橋を目指して国道2号を一路西に進んだ。

 ☆ 神戸の街を縦断

途中神戸の街を散策したかったが、朝が遅かったこと、私が滝を所望したこと、日帰りの予定であること、それに主な目的は「明石海峡大橋」であることなどを考慮して神戸繁華街などの散策は次回(いつになるかわからないが)にまわすことにした。

Mさんは運転しながら、「ここが有名な繁華街元町です」「この辺りが長田です」と説明してくださった。

長田と聞いたとき、あの震災のTV映像を思い出した。町全体が炎に包まれて手の施しようの無い状況の映像が甦ってきた。

国道を走っている限りではそのときの模様はうかがい知ることが出来ないほどに復興していたが、被災した人たちの胸の中には消しても消しきれないものが残っていることと思う。

しばらく進むと「この向こうの方が須磨です」と教えてくださった。

 須磨と聞いて、この歌を思い浮かべた。

 〇 淡路島 かようちどりの 鳴く声に
       幾夜ねざめぬ 須磨の関守      源 兼昌


 ☆ 明石海峡大橋


神戸の街は細くて長い。Mさんにはずいぶん長い距離を運転させてしまった。
ようやく鉄塔の先端が見えるところまで来た。

これが見たくて来たんだ。

ヨットハーバーの向こうに、明石海峡大橋が見えてきた。
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向こうに見える島影は淡路島だと教えていただいた。
「へぇ~」・・・感嘆のあまり、こんな返事しか出てこなかった。

あの橋のところまで歩いていこうということで、巨大なアウトレットの脇を通って波打ち際に近い遊歩道を歩く。橋は次第に大きくなる。
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このあたりは夏は海水浴場になるそうだ。

そして橋の近くは県立舞子公園として整備されている。松の緑が印象的だった。
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近くに来ると流石に大きい。巨大なケーソン塔に橋が吸い込まれていくように見える。
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 〇 播磨なる 舞子の浜の 松青く
         巨大な鉄は 淡路を結び      よし

私の好きな滝は、美しい自然の造形物だが、この橋は美しい人工の造形物だ。

以前Mさんがお撮りになって、UPされた私の気に入っている写真(Mさん了解済み)
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橋の下から見ると怖いほど巨大である
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このあと私たちは、夕闇迫る明石海峡大橋を通って淡路島に渡りますが、長くなりますので、続きは明日UPします。

最後にひとつ、夕日を受けて赤く染まる明石海峡大橋
この写真はMさん提供のものです。
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☆ ☆ ☆

全く別の耳寄りな話

安心で快適なパソコンライフを支援する
ブロ友パソコン相談室(URL http://sukettopc.exblog.jp/)を是非訪問してみてください。
役立つ情報が掲載されています。
14日正午に何かあるそうです。覗いてみよう。       
by yo-shi2005 | 2010-11-13 21:48 | | Trackback | Comments(16)


富士山を崇め、滝に魅せられ、花を育てるのが大好き。こんなひとが書くブログです。


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