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2014年 08月 31日

アメリカ芙蓉二番花

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淡いピンクのアメリカ芙蓉はこのところ毎日のようにひとつ二つずつ咲いているが、白は初めての二番花だ。
それが今朝咲いた。

ちょっと見ると真ん中が赤なので普段見慣れたピンクに間違えそうなので念のため、そのピンクの花をはめ込んでみた。
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白花は我が家には一株しかないが花が小さくて、咲く時期もピンクよりも遅いからなおさら咲くと嬉しい。

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特別な理由があるわけでもないが、今年はポーチュラカの苗は一つも買わなかった。

先日月見草の苗を送っていただいた中にポーチュラカの苗が入っていた。
あの時は輸送途中で「転倒禁止」と書いてあった箱を一度倒してしまったということで、このポーチュラカの鉢も養土が半分くらいこぼれていた。
早速養土を追加したので何の支障もなかった。

中に「何の色かわかりませんが買ったので一緒に送ります」とメモがあった。

どんな色の花が咲くのだろう」これもちょっとした楽しみだった。

それが今日一輪だけ咲いた。この色はポーチュラカの一番基本的な色だ。
ハンガーも付けて送ってくれたのでハンギングで楽しんでいる。
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もう一鉢あるがそれはどんな色か、これも楽しみだ。

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ゴーヤの棚に下で夏休みをしていた、オキザリスだが、うっかりしていたら気の早いやつが、日陰でもやしみたいな芽を伸ばしていた。
ここまで延びてしまうと植え替えは出来ないので今年はこの鉢は植え替えは中止とした。
オキザリス白
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あわてて、ほかの種類も植え替えや土増しをして施肥もしておいた。
こんどは日の当たるところで発芽待ちだ。ついでに彼岸花も。
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二年目になる皇帝ダリアの白は、背が高くなりすぎるといけないと思って肥料を控えめにしていたら、先端が茶色になってしまった。
そこで急いで肥料を上げたらゲンキンな奴でそのあとでてくる芽は緑色をしている。
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皇帝ダリアの一番の天敵は台風だ。これからシーズンになる。
だからあんまり大きくしたくなかったのだが、本来そういう種類なのだから仕方がない。



by yo-shi2005 | 2014-08-31 21:01 | 花日記 | Trackback | Comments(2)
2014年 08月 30日

過ぎたるは 猶 ベゴニアの思い出

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あれは7月頃だったと思う。
我が家の庭をに賑した、ホタルブクロの花が終わってその茎も枯れてきたので、鉢の中を綺麗にして雑草も引き抜いていたとき、ふと気が付くと・・・あれぇぇ?、これベゴニアの芽だなぁ。

考えてみると、去年は表庭でベゴニアの鉢の隣にこのホタルブクロの鉢を並べておいたっけ。

その時種が落ちたんだな。

可愛い双葉のその艶と言い色と言い間違いなくベゴニアだ。

早速近くに有った小さな鉢に用土を入れてそこに植え付けた。

あれから二か月近くになるが、今ではこんな姿になって花を咲かせている。
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優しい色の花で癒される。

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ベゴニアと言えばいつも思い出すベゴニアがある。

富士山の西側の麓富士宮市根原国道139号沿いに、通称ベゴニアガーデンと言われる富士国際花園と言う大きな施設がある、

20年近くも前1995年に初めて行ったとき、まず屋根一面に花が咲いていたのに圧倒された。
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そして中に入ると、再び圧倒
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その時は圧倒されながら、記念写真などを撮ってきた
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そして翌年友人に話したところ、「見たい」と言うので再び出かけた。

友人も驚いて感動していた。

ここのベゴニアは、我が家のベゴニアとは違って、球根ベゴニアだ。

しかし、私は個人的な好みで、三度目に行ってみようとは思わなくなった。

あくまで個人的な好みだが・・・・くどい。

たしかにきれいだが、私には綺麗の程度を越えていた。

  過ぎたるは 猶 及ばざるが如し・・・・・だ。



by yo-shi2005 | 2014-08-30 23:04 | Trackback | Comments(0)
2014年 08月 29日

沖縄スズメウリ

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今月18日、お友達から送っていただいた、スズメウリの実が机の前の壁にぶら下げて置いたら、こんなに赤くなった。
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送っていただいたときはまだ緑色だった。
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そもそも、このスズメウリなるものを私は全く知らなかった。
そこで今日ブログアップするのを機に改めてネット検索してみたところ、この模様のものは、本名は
オキナワスズメウリ(沖縄雀瓜)と言うらしい。
単にスズメウリと言うとはじめは薄緑色で熟すと明るい灰色になるが、この模様はないので区別されるようだ。

この沖縄すずめ瓜の方がかわいらしい。

赤く熟してきた沖縄スズメ瓜
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もう少しおいて、中身が乾燥したら種を採取して来年春蒔くことになる。
楽しみが増えた。

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by yo-shi2005 | 2014-08-29 20:50 | Trackback | Comments(0)
2014年 08月 28日

花に教わる

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昨日アップしたブーゲンビリアだが、また同じ花の話題です。

これまでブーゲンビリアはあまり手掛けていなかったので、私自身知らなかった話です。

私が今度買ったのは少しピンクの混じった白の花のブーゲンビリアだった。

*********:

朝方裏庭で、昨日ブログアップしたブーゲンビリアを改めて見ると・・・・・・。
あれぇ??、なんだこれ。

花だと思っていた中にもうふたつ花が咲いている。

花の写真をアップで撮ってみた。
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そこで調べてみると、
ブーゲンビリアのピンクだの白だのに見えるのはあれは花ではなく、包葉と言う葉の一部で、本当の花はその中の白い小さな花なのだそうだ。
包葉の色にかかわらず殆どが白で、一つの包葉の中に三つか二つあるのだそうだ。

そこでブーゲンビリアに
「おまえそんな秘密持ってたのかぁ」
「あたし最初っからこんな花だよ」
「俺、ちっとも知らなかった」
「花を見るならちゃんと見てよぉ」
「ハイ、ハイ」

なるほどなぁ・・・・・・・。

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ところで裏庭で苦しそうにしているのがいた。
私の言う女帝ダリアSAYURIだ。
ごーやの棚の下で芽を出してまっすぐ伸びてきたのだが、棚に到達するタイミングがゴーヤに負けたのだった。
ゴーヤの蔓に押さえつけられて伸びられず苦しんでいた。
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この真ん中の膨らんだところに女帝ダリアの頭がある。

そこで余計な蔓を切って、大事な蔓は少し横に動かしてこんなふうにしてやった。
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これなら上に伸びられるだろう。ダリアも嬉しそうだ。



by yo-shi2005 | 2014-08-28 22:01 | 花日記 | Trackback | Comments(0)
2014年 08月 27日

ブーゲンビリア

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花は好きだが、この花はあまり買った記憶がない。
だが先日道の駅でピンクと白があったので白を買った。

大きくなることを夢見て、大きめの鉢に植え付けた。
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なぜ大きくなることを夢見たかと言うと、もう6年も前のことになるが、市内のファーマーズマーケットの駐車場の真ん中にあった、ブーゲンビリアを思い浮かべたからだ。

e0033229_21513434.jpgそれは鉢植えではなく地植えだったが、駐車場の照明塔のポールに巻き付いてそのてっぺんまでピンクの花で飾っていた。

あの時は、「こんな作り方が出来たらいいなぁ」と思いながらしばらく見とれていた覚えがある。



その時の思いがまだ脳裏に残っているのか時々こんなことをしてみたくなる。
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この風船かずらもうこの上には支柱を継ぎ足すことはできない、もう高すぎて怖い。



by yo-shi2005 | 2014-08-27 22:02 | 花日記 | Trackback | Comments(0)
2014年 08月 26日

暑い日は滝の画像をどうぞ

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日中は暑くっても夜になると、虫たちが一生懸命鳴いて、秋を感じさせてくれます。
今年上半期に行った滝の画像の一部を掲載しましたご覧ください。


まだ寒い1月に山道を歩いてたどり着いた三界の滝の前衛の滝、
水はきれいで、「夏だったらいいだろうなぁ」と思った記憶があるので、アニメにしてみた。

名もない滝で落差は4mくらいか     2014-01-25 
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例年2月3月と言うと静岡市を流れる安倍川の水は極端に少なくなってところどころ流れが途切れる「瀬切れ」も見られることが有るのだが、今年の安倍川は水が多く、安倍川上流では雪解け水も手伝って、水量も多く白濁した姿だった。
石ころのごつごつした川原を歩いて向こう岸近くまで行き、目指す滝を見つけたのだが、流れがきつく、水は冷たくとてもその流れを越えて向こう岸に行く自信がなかった。滝は見えていたのだが。

向こう岸に見える黒樫沢の滝     2014-03-22
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大きな滝を見ての帰り道、確かこのあたりだったと思って探したがわからず、一度はあきらめて、
道の駅「花桃の里」迄帰ってきてそこで、店のオバさんに訊ねたら、解りいいとこだと言うのでもう一度戻って、近くの交番で訪ねて、行きついた滝。
うっそうとした奥の方に落ちる滝で、5月でも寒いほどのところだった。

浜松市天竜区横山  雨乞い淵の滝
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岐阜県の養老の滝は有名な滝だが、その近くに有ってあまり知られていない滝。
私には養老の滝よりもこの滝の方が気に入って離れがたい気分だった。
もしも時私が時計を持っていなかったらあと1時間くらいは滝前にいたことだろう。

岐阜県養老町 秣(まぐさ)の滝        2014-06-17
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このあたりにしておきましょう。

暑さ厳しき折、お体を大切になさってください。



by yo-shi2005 | 2014-08-26 17:58 | 自然 | Trackback | Comments(3)
2014年 08月 25日

家庭の災害備蓄

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我が日本は「災害列島」などと言われるほど、自然災害の多い国だ。

中でも静岡県はもう数十年も前に「いつ東海大地震が起きても不思議ではない状態」だと言われてきた。

そのころは、みんなリュックサックに防災グッズなるものを詰め込んで、玄関に置いたものだったが、今では、その中の乾パンやビスケットは食ってしまって、玄関に鎮座していたリュックサックは物置の隅に追いやられてしまった家庭が多いようだ。

九月一日の防災の日を前に考えてみた。

「我が家は災害避難のために何か準備をしているかな」

本来はこんなものをそろえるのが理想とのことだが・・・。
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我が家には避難グッズの入ったリュックサックもないし・・・・・・・・・。

一つあった!。

我が家では水を備蓄している。
TVなどでは、一人一日3リットルの水が必要だと言っているがおよそ20リットルの飲み水を用意している。
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12本の1.5リットル入りペットボトルの半分づつを半月を目安に詰め替えている。20mの地下からくみ上げた井戸水だ。

一週間で6本替えて、次の一週間で別の6本を繰り返して、日付を書いておく。
他に4リッターのボトルもある。

災害に遭ったら水だけ飲んで我慢してるのか?と言われると、返す言葉がないが、ほかには何も準備していない。

リュックサック(空っぽの)はあるから、何か避難用のグッズを準備しておこうかな。
と重たい腰を上げ始めたyo-shi2005なのです。



by yo-shi2005 | 2014-08-25 20:49 | 自然 | Trackback | Comments(0)
2014年 08月 24日

その名懐かし 花の木橋

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この話は私の故郷を舞台としたローカルな話題です。

もう忘れてしまっても不思議ではないほど昔のことだが、昭和20年代に小学生だった私は、今は同じ市内の一地区だが、当時は中一つ置いた隣の村にあった後閑城址公園に遠足に行った。
今の城址公園の模様はあとから出てくるが、当時その公園がどんな公園でそこに何があったか、どう考えても全く記憶がない。

只ひとつ不思議なほどはっきり覚えているのは、その途中にあった「花の木橋」と言う木造の橋でその橋の欄干の柱には、その名前がはっきりと書かれていた。
ずいぶん長い橋だったと記憶している。

e0033229_16214167.jpgそれと、遠足だからと新しく買ってもらった運動靴だ。
「この靴と一緒に俺はずいぶん遠くに行ってきたんだ」という思いがして、しばらくの間はこの靴を大切にしたものだった。
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そのままそのことは長い間忘れていた。

最近になってストリートビューを見ていてふとそのことを思い出したのだった。

「あの花の木橋はどの辺なんだろう?」
「ずいぶん遠かったような気がしたけどどのくらい距離があったんだろう?」
遠足先の後閑城山公園の表示も私が見た地図には載っていなかった。
そんなことがやたら気になるようになってきた。
先日来一生懸命探したが、出て来ない。

そして昨夜、一級河川の水量計のことで検索していたところ、「花の木橋」の名前が出てきた。
群馬県安中市後閑・・・・とある。間違いない。

早速その橋を探して、ストリートビューで見ると・・・「あった!!」
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別れわかれになっていた古い友達と出会ったような気分で、声を出して喜んだ。
当時は橋の欄干の柱に「花の木橋」と書いてあったのを読んでそれが脳裏に焼き付いていたようだ。
現在の花の木橋
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遠足の目的地はまだこの橋から1kmあまりさきで60mほどの小山を登ったところが目的地だった。

そこは15世紀頃にお城があった所だそうだ。
遠足でそこの城山公園で何があったか全く覚えていないが、資料によると15年ほど前に市によって公園として綺麗に整備された様だ。

参考画像
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それにしても、そのころはなんであれほど遠くに行ったような気がしたのか不思議に思って距離を測ってみたら、
なんと学校からその公園まで4.6kmあった。その前に学校に集合したから、家から学校までの距離が2.6kmで片道合計7.2km、往復14.4km歩いたことになる。
車ならひとっ走りだが、当時小学生にしてみたら遠かったのだと思う。

お蔭で昔の思い出の中の謎が解けた。



by yo-shi2005 | 2014-08-24 21:44 | Trackback | Comments(0)
2014年 08月 23日

浜岡原発防潮堤

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朝方降り出した雨が一時強くなったころいきなり

ドカ~ン!!と来た。
雷だ、一瞬間をおいてからゴロゴロとなりだした。

いよいよ大雨災害の矛先がこっちに来たかと緊張したが、それほどの雨も降らなかった。

午前中で片づけるつもりだった仕事が3時近くまでかかった。

急いで支度して出かけた。   どこへ?って。

静岡県掛川市大須賀と言っても静岡の人でなければピンとこないと思うが、静岡県の南側には太平洋、その沿岸部は遠州灘と言われている。その沿岸部の右寄りの方に3年前に話題になった、当時の菅総理の依頼と言うか命令と言うかお願いで運転を止めた、中部電力浜岡原子力発電所がある。

その大震災のあとにこのブログにアップしたことが有ったが、サンサンファームと言う農水産物直売所がある。そこへ行ってきた、
こんなものを買いたくって・・・
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何しろ出発が3時過ぎ、片道1時間余りかかるから、この時間になると客もまばらで、商品も売れ残りのようなものばっかりだったが、サトイモのいいのがあったので買ってあとは花苗、帰りの運転中に口が寂しくなるから、お菓子。その他。とりあえず買うものを買って・・・・
帰りがけに、もう一つの目的だった、その浜岡原発が、津波が怖いので、防潮堤を作っているというのでそれを見学に行った。
買い物をしたサンサンファームから東に15kmほどのところにある。

専門家が設計して、巨費を投じて建築しているのだから、我々素人がどうのこうのではないが、あれで15mの津波から原発が守れるのだろうかと素人は心配したくなる。
原発西側から見たところ、右が太平洋
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そして南側(太平洋側)から
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なんだか、見ない方がよかったような気がして帰ってきた。
只、今回は遠望だったので近くに寄ればどんな頑丈なものかが解ると思うが。

太平洋を航行中の大型貨物船が、津波に押し流されて舵が効かなくなって、あの防潮堤に衝突したとしたら・・・・船がばらばらに壊れてくれればいいが・・・・考えないことにする。



by yo-shi2005 | 2014-08-23 20:58 | その他いろいろ | Trackback | Comments(0)
2014年 08月 22日

まえぶれ・・・か

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うだるような暑さと言うか、うでられているような暑さが続いている。

そんな中わが庭の隅の「鷹の葉ススキ」が帆を出した。小さい秋と言えるか?。
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ただこのススキは例年普通のススキよりも穂が出るのが早い。


わが庭にオキザリスは沢山の種類があるがいつも一番早く花を咲かせるボーウィーの今年の一番花が咲いた。
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この花はなぜかコンテナーの中では咲いてくれない。
この花は植え替えをして、再生利用した古い土の中に小さな種が残っていると、どこにでも芽を出すので、嫌な雑草扱いされる。
しかしれっきとした園芸植物なのだ。
オキザリスの仲間では比較的早く、初秋に咲き始める・・・・もう初秋か?・・・。


これは初秋とは関係ないが、あまりの暑さに、本来は5月頃に紫の花をつけその花が次第に白く変わる花、「ニオイバンマツリ」が何を間違えたかこんな時期に咲いた。
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この子も初秋とは関係ないが、いつもは散水用のホースをいじって遊んでいたが、あまりの暑さに、ついにバケツの中に入ってしまったようだ。
この少年、実はは私のお友達です。とっても可愛いです。
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暦の上ではもうだいぶ前に秋になってるが・・・・・

ねがわくは 暦の上で 暮らしたい
      そんな気のする 今日も真夏日           よし



by yo-shi2005 | 2014-08-22 20:43 | 自然 | Trackback | Comments(0)


富士山を崇め、滝に魅せられ、花を育てるのが大好き。こんなひとが書くブログです。


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