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2025年 01月 23日

花と歌が題材のハナウタブログ

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今年もまたこの花とも葉っぱともわからない植物が時々このブログに顔を出すことになると思います。
この子は一昨年何度も買い足して、いろいろなことをして楽しんだが、一冬過ぎて、昨年春になってみたら前年の葉っぱの色つやが全くなくなってしまって「こんなのだめだぁ」とみんな処分してしまった。
そして最近になって、ネットで調べてみると、これでお茶ができるとあったので、再び買ってみたのでした。
タイムホックスリー
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久しぶりで買った「シコンノボタン=紫紺野牡丹」が今年はよく咲いた。そして先日、花が咲いたときに見たら、あとに蕾は見えなかったので「これでこの花は今年の最後かな」と思っていたら今日ちょっと見るといつの間にか次のつぼみが膨らんでいた。
花と歌が題材のハナウタブログ_e0033229_17563187.jpg
このさくらそうの苗を買うときはそんな自摸にもなく2色の苗を買った。
今日、表庭で見ると、まるで夫婦花のようだ。
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先日歌を書いて、短歌を投稿しようと思ったら、どうしても色紙の名前の下にハンコが押せないのです。これじゃ物足りないかrやめようと、投稿しなかった。
そしてはんこをもう一度挑戦してみたらできたので投稿します。
花と歌が題材のハナウタブログ_e0033229_17562600.jpg
このプリムローズジャスミンは、黄色の大きな花を咲かせるそうだ。

鳥篭ばっかりでは、寂しいので今度はオベリスクで苗の成長を待っています。
丸い鳥篭だけでない縦長のオベリスクもいいと思いますよ。
乞う、ご期待!。

本日はここまでにします。寒いと思ってらストーブ点けてなかった。

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# by yo-shi2005 | 2025-01-23 20:05 | Trackback | Comments(0)
2025年 01月 22日

マンデビラのお手入れ

マンデビラのお手入れ_e0033229_16034397.jpg
天気予報では今日は3月並みの陽気になるとのことで、そんな日に家の中でパソコンモニターと睨めっこしていてはもったいないと思って、マンデビラの手入れを始めた。
マンデビラは私の好きな花の一つです。

花は好きですがあんまり手入れをしてこなかったので、昨年の夏は花がいまいちでした。
そこで植え替えをしようかと思ったのですが、ちょっと季節が早いので、とりあえず蔓の剪定と。鉢の表面の草取りそして少し肥料をあげておきました。

なお花が咲いている画像は全部2023年のもので参考画像です。
まずは木は小柄だがよく咲く真赤なマンデビラ。
マンデビラのお手入れ_e0033229_17025581.jpg
そして次に、お隣からいただいた(何とかいう特殊なベージュなのですが、名前は忘れました。
マンデビラのお手入れ_e0033229_17030270.jpg

そして私が一番最初に惚れ込んだ花。マンデビラ デライト写真では白に見えますがうっすらとピンクの色です 
マンデビラのお手入れ_e0033229_17031705.jpg
そして、ローズピンクのマンデビラローズジャイアント
マンデビラのお手入れ_e0033229_17030933.jpg
自慢話になるが、この色も以前はよく咲いて長い支柱だけでは蔓がいっぱいになって、真ん中にもう一本大きな支柱を立ててその先端まで花でいっぱいになったこともありました。我が家のマンデビラは今はこれだけです。
全部表庭に勢ぞろいさせました。
マンデビラのお手入れ_e0033229_16041787.jpg
右から、赤、ベージュ、ローズ、薄ピンク、左のグレーの鉢は、先日花が終わったと思ったら、すぐに次の蕾が出てきた「紫紺野牡丹」です。これは今日はいじっていません。

そんなわけで、今考えてみるとマンデビラの蔓の剪定なんて、初めてやったような気がします。
今年はどんな花を咲かせてくれるでしょうか、楽しみです。

今日はここまでで失礼します。

>>>>>>>>>>> end  <<<<<<<<<<<<

# by yo-shi2005 | 2025-01-22 20:05 | Trackback | Comments(0)
2025年 01月 21日

球根を助けるためにちょっと細工を

球根を助けるためにちょっと細工を_e0033229_17075816.jpg
小さな子供が、おままごとで「泥んこでケーキ」でも作っているみたいな・・・・
でも、私は男の子ですから、ままごとの経験はありません。
それに、これはままごとではないのです。だいぶ前に買った球根が増えてこんな大きな鉢が二つになってもう何年か経ちます。その花の名前は「ホワイト トライアン フェータ」といいます。
春4月20日ころになると、こんな花を咲かせます。
ちょうど一年前のホワイト トライアン フェータ
球根を助けるためにちょっと細工を_e0033229_17094786.jpg
毎年こんな花を咲かせます。
ところが、昨年花を咲かせた後、うっかり鉢をひっくり返してしまって表面の土を少しこぼしてしまいました。その時すぐに土を追加してかけてあげればよかったのですが、それを怠ったのです。
球根は土の中にいる間はらっきょやニンニクと同じように白い色をしていますが、土から露出して日に当たっていると光合成で緑色になってしまいます。
うっかりオヤジ、ここでもうっかりして、その緑になった球根の写真を撮るの忘れました。

そしてひっくり返してから半年も過ぎた今ごろになって、「土をかけてあげなくっちゃ」なんて考え始めても、球根は勝手に大きくなってしまってこの鉢の中ではそれが隠れるほど土は入りません。
そこで考えたのが、このやり方なのです。
球根を助けるためにちょっと細工を_e0033229_17094392.jpg
屋根に使うビニールトタンがあったのでそれを6センチほどに切って輪っかにしてひもで縛ってはめ込んで土を入れて、こんな風になりました。
この土の下で球根たちはきっと「今頃こんなことしてもらったって困るよね」なんて文句言っていると思います。あとはどうなるか。球根次第です。4月20日ころが楽しみです。

今日はこんなことだけやっていたわけではありません。
直径20センチもある大きな花を咲かせる「アメリカ芙蓉」の植え替えを数年ぶりにやりました。
球根を助けるためにちょっと細工を_e0033229_17100204.jpg
そして、キンギアナムを、ミズゴケオンリーで植え替えた方がよいとネットで見て、昨日ミズゴケを買ってきて水につけて漬けておきました。
ずいぶんたくさん準備したつもりでいたのですが、植えてみると一鉢分に足りなくなって水に漬けるのを追加してようやく一鉢だけ植え替えました。
植え替えたキンギアナム
球根を助けるためにちょっと細工を_e0033229_17093747.jpg
今日植え替えた花たちは、ネットで調べるとみんな「植え替え時は春3~5月頃と書いてあります。
私ってせっかちなんでしょか・・・・。
寒い地方の皆さんは真似なさらないでくださいね。

では、今日はこれくらいでおしまいにします。庭には、植え替えてあげなくてはならない草花が、たくさんあります。
ではまた明日。
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# by yo-shi2005 | 2025-01-21 20:05 | Trackback | Comments(0)


富士山を崇め、滝に魅せられ、花を育てるのが大好き。こんなひとが書くブログです。


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